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2025-11-26

【公募展】赤裸々に雑誌掲載

 




美術の窓に、






公募展のピックアップ作品として掲載されました。

普段、
他の方々の作品を見ると落ち込んでしまうので、
本や雑誌や展覧会は見ないようにしていて、
その内情は詳しく知らないのですが、

雑誌とか新聞に掲載してもらった場合、
定期購読や記事掲載の勧誘だったりもするのだけど、
今回のは大丈夫な感じ。(なのか?)



***



公募に出すと、
出版社様や企業様からお声がけの際に先生と呼ばれるようになって、
天狗になっちゃう方がいるので、
気を付けてねと言われた事があるのですが、

我が家は一族郎党がみんな先生で、
大久保先生って呼ばれると、どの先生?と、
呼び慣れ過ぎてて困ります。

話はそれましたが、
美術の窓、よろしくお願いいたします。
















2025-10-05

【公募展】無事終了

 











こちらは展示会場の様子です。





入ってすぐの空間は理事や会員の方々の作品で、
次に準会員、会友、一般と続き、
奥の空間にはシャドーボックスの会の方々の作品が飾られました。

来年は節目の60回なので、
何か特別展的なものがあるのか、
こうご期待。











2022-09-27

【創展56回】初日とお礼参り

 




やはり2回休みがあったということで、
出品数が少なく全体的に元気がない感じがしましたが、
徐々に戻って行くのかなと思います。

左隣は、ひだりときえさんの作品で、
今日はお声をかけていただきました。
本当にお綺麗で、マスクしてなかったらおののいていたと思いますが、
手芸の話でいろいろ喋ってしまいました。
大丈夫だったかな。






こちらはいとこの作品。

『考えるな、感じろ。』の境地に到達したそうです。

「It is like a finger pointing away to the moon.(これは月を指さすのと似ている。)
Don’t concentrate on the finger, or you will miss all that heavenly glory.
(指に気を取られていると栄光(月)を見失うぞ。)」

by ブルース・リー



***


周辺の神様仏様に、お礼参りもしてきました。

動物園の隣の東照宮と、





国立博物館の隣の、寛永寺開山堂。
の、みくるまかえしの桜の木。
台風の爪痕(?)が少々見られました。
咲いているところは見たことないですが、いつも会いに来る木です。






あと、黒い門。



***

大久保家ミッションがひと段落ついたので、
気が抜けちゃってますが、
たぶんミッションはこれで終わりじゃないはずなので、
次は何かな。😎













2019-09-29

2019 so-ten

Mr and Ms.


文部科学大臣賞を頂きました。

6月に大けがしたのはこのためか!と思いました。

本当に皆さんのおかげです。

どうもありがとうございます。


正直に申しますと、
賞を頂いておいて大変失礼なのですが、

制作中、ほとんど意識が飛んでるので、
自分では何が良いのかまったくわからないんですが、

評論家の先生には、
現代の若い男女を象徴しているという寸評を頂きました。

抽象画というのは、
そこに見えるのは自分の心です。
見て頂く方により、お年寄りに見えたり、若者に見えたりするでしょう。


ご褒美は、
文部科学大臣名義の手描きの賞状(大きい)と、
賞品(額縁)を頂きました。

😀
ヤッター!